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工藤さん、風俗写真界の大御所「樹水駿」さんの話を聞く – 第62回パート1

元祖風俗カメラマンは、何となくカメラを始めた。
情報を発信するツールとしての、写真。
表現したい物がある、というより、風俗の子とお近づきになりたかった?
きっかけは五木寛之の青春の門。
カメラマン人生のスタートは靴下とか缶詰。
古本屋で出会った一冊の本により、パリ行きを辞めた。
ヘッドロックで初連載。
川崎、吉原、千葉、すすきの、岐阜、雄琴に自腹で行き、撮影しまくる。
撮れば撮るほど大赤字だけど、仕事じゃないから苦ではなかった。
写真集を出したらテレビに呼ばれた。
おまえ呼ばわりから先生へ。
結果、パリには行かず10年。
樹水さんの撮影は仕事じゃないから長い。
写真は、被写体とカメラマンの関係が写る。
シティプレス創刊たった2年前にこんなに色々なことが。
修正が無い時代に、太った子から救世主と呼ばれる。
撮った写真の反響が大きくなるにつれ、大きくなるプレッシャー。
MANZOKUとシティプレスの間くらいが判断基準。
マスコミに出ないNo1に会うにはどうすればいいのか。
最初は写真もなくホチキス止めのNo1ギャル情報。
ラッシャー三好さんの連載でピンサロ遊びを始めた2人。
マリリンさんの凄さ。


などなど、樹水さんがNo1ギャル情報を生み出すまでが分かる60分。
お時間がございましたら、最後までお付き合いくださいませ。

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樹水駿さんの写真が見たい人はこちら。
www.funfunweb.com/

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